僕流補完ブログ(原因不明の病気とうつ病闘病やってるよ)

僕流補完ブログとは個人的な趣味嗜好や意見を掲載するブログです。現在は自分の病状や闘病時に思ったことも記載してます。うつ病で悩んでいる姿や治療を模索している自分を掲載しています。

僕が宝くじを辞めた理由と、パチスロで良い台でも粘らない理由。

 僕が宝くじを辞めた理由は・・・

還元率の低さは理解の上購入していた。

あくまで、公共事業に対する節税効果のない募金の意図があり購入していた。

そもそも、あんな天文学的確率当たる自信はない。

しかも還元率が42%って・・・まず当たらないだろ。

だが、公共事業の為には役に立つと思い購入してたが、病気をして福祉資金貸付制度を利用しようと行ったら、門前払いされて自立支援を詠いながら自立支援金すら貸し出さない。

いつも、右折車が矢印信号のないため渋滞になっている道で、違反切符を切られた。赤信号無視でだが、そこは認めよう。だが、警察官が6人も隠れて待機していて数名でも見える位置にいてたら最後のセリフは許せたのだが、無理だった。

「危ないから」この一言だが、そう思うのなら事前に安全対策しろ。

信号機も変えることのできない宝くじなんか誰が買うか、公共の事業に役に立ってない。利権だけで終わっていることに気が付いた。

 パチスロで良い台でも粘らない理由は・・・

ズバリ、還元率の平均化と再投資によるパチスロ投資額の増加を狙ってのことだ。

よく、グループ等で数台抑えて良い台を見つけて、1日中打って利益を上げてる方もいるようだが、そうすれば出ない店と言うイメージがほかの客に移りお客さんが減る。投入される金額が減れば、自分への還元率も下がる。

と言う事で、僕は程々の時間で遊戯で損をしなければいいと思っているので、良い台でも綺麗に一定回数で引き上げる。大勝にこだわるあまり長くゆっくり損をしてくれるお客を逃せば、店は玉の放出ができずに回収の一途をたどる。

当たりを数回味わえば、そのお客はまた大金を注ぎ込んでくれるので、こちらの損耗率を抑えて遊ぶことができる。その理屈があるから、パチスロは良い台でも粘らない。

パチンコは1回連荘が終われば交換。たとえ少なくても終わり。

交換する習慣により、チャンスの時を待ち連荘がくればいいと思ってる。

所詮遊戯なので、良い演出を見れたらお終いの時もある。

「激熱は外して事の激熱である」

エンターティンメントは博打ではないので、博打性を期待するのはやめよう。

理想ラインは勝っても負けても2000~3000円が理想である。

少額でも当たるときは当たる、当たらないときは何万円使っても当たらない。

bokuryuhokan.hatenablog.com

この時にも書いた法則で終了すればトータル負けは減った。

ユーザーが負けることを前提に作られた機械で利益を上げるのは難しいと言う事だ。

まじめに投資したほうが、ゆくゆくの財産になり残る確率は高い。

 

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